自由律

自由律

※時々、足します。足したものは頭に〇(新しいものを足したら、前の〇は取ります)。 ジャカルタからハウルグリスへ、列車の旅 〇辛味噌の匂いしつこく充満すスラバヤへ行くエコノミー列車 〇全身で手を振るバナナ「バイバーイ」 ジャカルタからジョグジャカルタへ、列車の旅 目を洗う緑の田んぼ木と山に 山間に段差細かき棚田あり 鳥籠をひとつ物干し竿に提げ マタラムを栄えさせたる田んぼ過ぐ 夏雲が白く輝きジャワみ […]